よりみち団子

【FFRK】私が感じたFFRKの魅力と、私のFFRKとの付き合い方

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【2016年11月11日 追記しました。】


今回は最近ずっと夢中になってる、FFRKことファイナルファンタジーレコードキーパーについて

これから始める方に向けた内容と、自分のプレイスタイルみたいな事を書いていこうかと思います。

このFFRKはソーシャルゲームに分類されるゲームです。

基本料金無料のゲームで課金要素ありですが、そこは個人の自由といったゲームです。

まぁスマホタブレットを持ってるいる方なら、ソシャゲはほぼ誰でも一度は触れている事かと思います。

ファイナルファンタジー事略してFFですが、私が小さい時から近所お兄さん達と一緒になってやったり、

自分の母親が夜中にこっそりリビングでやってたりするほど、夢中になった方が沢山いる国民的ゲームの代表といっても過言ではありませんね。

そして様々な形で現在進行系で作品が世に送り出されてる不動のシリーズとしても息が長いです。

かく言う私も小さい時にプレイしてから夢中になり続けてるFFです。

FFシリーズが世にでてもうすぐ30年近くになります。

私と生まれた年のゲームという所も何やら運命的なものを感じます。

すでにナンバリングはFF15にまでなりこれからも長く続いて欲しい作品です。

そして古くからFFシリーズファンからすると大変嬉しい事が盛り沢山のゲームがでました。

それがFFRKです。


※ここからは前半は未プレイの方へ向けた内容大まかに書いています。

基本的なシステムやゲーム内容を紹介しています。


※すでに既プレイの方は基本システム説明をすっ飛ばして、

【自分のFFRKとの付き合い方】を目次からスキップしてみて頂けると幸いです。


歴代のFFシリーズのキャラクターで編成を組める


これがFFファンがこのFFRKが引きつけられた魅力の1つです。

主人公以外に一緒に旅した仲間達、そして強敵からラスボスとまさに自分好みのドリームチームが組めます。

古くから夢みたこの主人公とこの主人公が一緒のパーティにいたらなぁ・・・。

なんてFFファンが一度は思った事はあるでしょう、それが現在で夢が叶った感じです。

キャラクター達がドット絵で登場


最近ではハイクオリティの3Dグラフィック更にはVRなんて映像技術が当たり前の世の中

このFFRKはキャラクターがドット絵で表現されてます。

ファミコンスーパーファミコン→とずっとやってきたプレイヤー達からすると、

古くからやってるプレイヤーにはたまらないドット絵なのです。

PS以降FF7からの3Dグラフィックのキャラ達は新たにドット絵で描かれており

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原作では見られないコミカルな動きで動いてくれて、新鮮な気持ちでプレイが出来ます。

過去の思い出のシーンの名曲が聞ける


これは特に本編をプレイして人が思う事でしょう。

あの場面で流れて感動したシーン、そして悪戦苦闘して倒した強敵との思い出がブワーッっと溢れ出てくる。

名曲が期間イベントで流れたりします。

人間の記憶って凄いもので、音楽を聞くだけであの時の思い出が浮かんだりします。

FFシリーズの魅力のひとつ、沢山の素晴らしい楽曲があるのもFFの象徴でもありますね。

ゲームの内容について:第一章


ゲーム内システムを3つ大まかに分けて説明します。

【戦闘システム】

戦闘は特別難しい要素もなくだれでもとっつきやすい

ATBアクティブタイムバトル)形式です。

行動できるまで待機して、行動できるようになったらコマンドを選択といった

とてもシンプルなシステムですね。

ATBは歴代のFFシリーズでも代表的なシステムでこれもFF象徴する部分でもあります。

【シナリオダンジョン攻略】

そして常備されてる各FFシリーズのダンジョンがあります。

歴代のFFシリーズを追体験していき、そして歴代の強敵と戦うといった形です。

最初の段階ではこのシリーズダンジョンを攻略していく事が目標になるでしょうね。

シリーズダンジョンは難易度が2つあって、

ノーマルと難しめのフォースの二種類があります。

進めるごとにパーティを少しづつ強化して攻略していく形ですね。

【育成要素】

育成要素が結構幅広いのもこのゲームの特徴です。

1)レベル

キャラクターの強化にはまずレベルリング

単純に敵を倒し経験値を得てレベルが上がる形です。

そして各ステータス値があがってキャラクターの基礎能力を鍛えてく形です。

2)装備

そしてこのゲームの醍醐味の装備です。

基本的には毎月何度か歴代のFFシリーズのイベントが開催されて

それに合わせた装備ガチャが配信されます。

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装備には各キャラクターの専用技いわゆる必殺技と思って頂ければと思います。

すでにソシャゲでは当たり前になってるガチャというシステムです。

これに課金要素が関わってきます。

しかし課金をしなくても月々必ず配布される、ミスリルというもので何度か引く機会があります。

これでいかにいい装備が引けるかがパーティの総力値に繋がったりします。

3)アビリティ

結局運じゃないかよ・・・。いいえそうでもありません。

ガチャで良い装備が無くても、このゲームにはアビリティというものがあります。

装備にある必殺技が切り札とするなら、アビリティは特技又は特殊コマンドと思って貰えればいいです。

アビリティは沢山の種類があり、攻撃系・回復系・補助系と大きく分けて3つですかね。

それからさらに例をあげて攻撃系で分けると物理攻撃系・魔法攻撃系

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もっと分けるとナイト・シーフ・黒魔法・召喚魔法...etc...

と結構な数があります。

このアビリティの組み合わせ次第でも専用技を凌駕する事だって可能なのです。

使える使えないも自分次第になるのがこのFFRKです。

育成要素にはさらにもっと強化できるレコードダイブ

キャラの秘めた能力の結晶レコードマテリアなど、

やれる事はまだまだあります。その辺は実際にプレイして感じてほしいです。

ゲームの内容について:第二章

さて手持ちパーティが揃ってきて、パーティが強くなってくるとさらに上に行きたくなるものです。

そこで出て来るのがさらなる強敵達との戦闘です。

【イベントダンジョン】

イベントダンジョンはひと月に何回か配信され、FFシリーズのキャラクターにスポットを当てたイベントです。

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これもシリーズダンジョンと同様にノーマルとフォースの二種類のダンジョンがあります。

しかしシリーズダンジョンと大きく違うのが難易度です。

特にフォースの後半になると難易度EX・EX+~凶++と強敵達が待っています。

かく言う私も凶+と凶++に関しては今現在でも苦戦する事が多々あります。

凶クラスの敵でも強さがピンからキリまであるので歯ごたえ十分です。

もちろん報酬も豪華なものを貰えます。

【深淵の間】

こちらは常時あるダンジョンですが、こちらの敵も強敵ぞろいです。

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深淵の敵達はイベントダンジョンの敵と大きく異る点があって、

制約をかけられたり、特殊なギミック要素を持つ敵がひしめいてます。

見事最後深淵のボスを倒すことによって強力なアビリティを生成できます。

【フラグメントダンジョン】

こちらはレコードダイブでさらにキャラクターを強化するために必要になる、フラグメントの入手が出来ます。

しかしこのフラグメントダンジョンの敵達も強敵で

特にイフリートという召喚獣に泣かされたプレイヤーは数知れずです。

http://ffdic.wikiwiki.jp/?plugin=ref&page=%B8%B8%BD%C3%2F%A1%DA%A5%A4%A5%D5%A5%EA%A1%BC%A5%C8%A1%DB&src=ifrit8.jpg

討伐することでフラグメントを入手できます。

【ナイトメアダンジョン】

現在(2016年11月時点)で最高峰クラスの難易度のダンジョンです。

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しかも他の高難易度ダンジョンと大きく違うのが、道中の敵を倒さなければならない事です。

他のダンジョンの場合いきなりボスと戦う事が多いのですが、

ナイトメアダンジョンは道中の敵を連戦で倒し、その先でさらに強いボスが待ち受けてる形です。

このナイトメアはそこそこ続けてる私でも失敗する事はザラです。

歯ごたえバッチリな難易度です。

ゲームの内容について:第三章

マルチプレイ

1)最初に

大体流れを掴んで自分のお気に入りのキャラ達も育ってきたら

マルチプレイに行ってみましょう。

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しかしマルチプレイに行くなら最低限守って置いた方がいい事を書きます。

  • 挨拶はしっかりとしよう

これはゲーム以外でも当たり前です。

http://altema.jp/ffrk/wp-content/uploads/2016/03/3bb109d6f750bfba39bb44ffac26da84-237x300.png

便利な事にスタンプ機能があるので

「よろしくお願いします」

「お疲れ様でした」

のはじまりと締めの挨拶だけはしておきましょう。

自分が少し上手だからといって、高慢で横柄な態度はNGですよ。

  • 通信環境に気をつけよう

通信が切れると自動的にパーティから離脱します。

ホスト以外は離脱後はホストさんが貴方のキャラを操作する事になります。

その場合はホストさんに負担がかかります。

ホストさんが通信切断を起こすとパーティ全体が解散します。

せっかく集まってもらった人に申し訳ない事になります。

あと一歩で討伐!の場面で切断となると・・・それはもう悲しい事に。

  • 迷惑行為はやめましょう

自分だけの都合で周りの人を振りまわす。

わざと通信切断、味方に意味なく攻撃などは

相手の気持ちを考えよう。


マルチプレイにも難易度があります。大きく分けて2つあります。

2)【中級】【上級】に分かれた難易度ボス討伐

こちらは比較的手持ちキャラが育ちきっていなくても討伐できるボスです。

マルチが初めての方はこちらから入る事をオススメします。

マルチが初めてで不安な方はホストで部屋を立てて

募集文もしっかり書けるので例をあげて

「初心者です。迷惑おかけしますが、どなたか討伐手伝って頂けますか?」

「熟練者の方ご協力を!!」

「初心者新規同士ワイワイやろうぜ!!」

などの募集文を書いてみて参加メンバーさんを揃えましょう。

3)【凶+】【滅】に分かれた高難易度ボス討伐

これはレベルが80~99の手持ちキャラがいる

高レベルのアビリティをそこそこ精錬してある

強力な専用技をもっているなど

少しハードル高めです。

「じゃあこの条件を満たしていないと高難易度はいったらダメなの?」

一切そんな事はありません。

このマルチプレイは仲のいい知り合いや身内の方と一緒にプレイができます。

そういう人達と毎回できるなら問題無いと思います。

しかし毎回知らない人達と組んでやる場合

いわゆる野良プレイの場合は装備など編成などをしっかり整えて参加が推奨です。

何故か?大体の人の目的が「勝利」を目指しているからです。

プレイスタイル千差万別で自由です。

縛りプレイをしたい方、最適なメンバーで速攻で討伐したい方

裸一貫で変態プレイをしたい方

目的はバラバラですが、大体のプレイヤーさんは勝ちにいきたいのです。

わざわざ負けに行くことを自ら望んで行くことは少数派です。

じゃあ何が1番重要か?それは

揃ったメンバーの方と足並みをそろえる事です。

どうせ顔も名前も分かんないんだしテキトーでいいやとか

それは自分の勝手な考えです。もし自分がやられたらどんな気持ちになるかを考えましょう。

最悪やりすぎると、プレイヤーをブロックできるのでブロックされて

どこの部屋にも入れないなどの事にも発展します。

他プレイヤーさんの意思・思考を読み取り、貢献・活躍するなどすれば

きっと感謝や皆さんとの達成感で楽しくなる事間違いなしです。

4)ソロプレイでも問題無し!!

「いや別に誰かとつるむの面倒くさいし、一人で黙々とやりたいんだけど?」

「他の人に足引っ張られるのが嫌だわ・・・。」

そんな人にはソロでもマルチプレイのボスを倒すことが出来ます。

自分の最強メンバーで挑む事も、縛りでキャラ単騎で挑む事も可能です。


以上が大まかな内容ですかね?

まだまだ細かな点は実際にプレイしてみる事をオススメ致します。

自分だけの楽しみ方を見つけて下さい。

それでここからは私のFFRKのプレイスタイルを書いていきます。

あくまでも個人的な考え方なので、参考程度にみて貰えればと思います。

【自分のFFRKとの付き合い方】


そんな訳で私のFFRKのプレイスタイルなのですが

微課金

これは初回の97ジェムで欲しいものや、気に入ったシリーズで引く形です。

楽しまさせて貰ってるので、毎月お布施も気持ちも込めて月額で0~1000円位ですかね。

開発費や運営費に少しでも貢献出来てれば幸いですw

あとはイベントや毎月溜まったミスリルで引く形ですかね。

私はどっちかというと装備が整っていない方が良いかなと思ってます。

特にイベントでシリーズミッションを達成目的とした時、

強力な必殺技で押しまくるキャラと、

専用技はもってないけどアビリティの組み合わせで活躍させる形で、

両者のバランスを考えて編成を試行錯誤するが好きです。

専用技でオレツエーするよりは、少し苦戦しながらやるほうが好きなんです。

最前線に無理について行かない

これは特に大事にしてる考えです。

高難易度のボスを倒せなくても良いかなって思ってもいますw

だからといって勝ちに行かない訳ではありません。

イベントで強力なボスを倒しに行く場合

特にシリーズミッションを達成を目的としてる場合

どうしてもシリーズ共鳴効果や専用技が欲しい時があります。

そうなるとシリーズガチャを引いてしまいたくなります。

しかし引きません。何故か?

所詮はイタチゴッコなんですソシャゲは、後から後からどんどん性能が良い武器が出てきます。

そうなると何万もかけて手に入るか入らないか分からない装備に、そこまで入れ込む必要も無いのです。

あんなに沢山の金額を投入したのに1年早ければ半年で使えない装備扱いです。

だからシリーズミッション達成はおまけな考えだったり、

もの凄い強敵に勝てなかったら、時間をかけてアビリティ精錬して装備も整った時にまた挑もうという感じです。

一時の達成感の為にそこまで入れ込む必要はないと思ってます。

理由は過去の反省があったから

ここからは少し余談になってしまいます。

長文になると思いますがご了承下さい。

私は昔ネトゲにドップリハマっていた時期が若い頃にありました。

1番酷かった時が有名なシリーズのモンハンのオンライン専用の、

MHFモンスターハンターフロンティア)というゲームをプレイしていた時ですかね。

年月にして3年近くやってたかなぁ・・・。

当時私はそこそこ上手いプレイヤーに上達していました。

MHFもFFRKと同様に課金装備なんて物があります。

毎回大型アップデートが来る度シリーズの課金装備を買い漁り、

キャラクターのランクを上げたいから課金して短時間の経験値ブーストしたり、

1%の素材が欲しいからまた課金して入手確率上昇に課金、月額の基本サービス以外に+プレミア会員料で課金。

合計金額なんてもう分からない位になります。

それだけならまだ良い方です。1番犠牲にしたのは時間と人間関係です。

次の日仕事が控えてるのに朝の4時頃までゲームにのめり込み、仕事中もゲームの事ばっか考たり、

まともに睡眠して無いから仕事に支障をきたします。

休みの土日もゲームばっかりで、ご飯を食べる時間、風呂に入る時間が勿体無いと考えるまでになり、

一度ゲームを始めたら20時間位やってた記憶があります。

そして2時間位寝てまたゲームをしてました。

丁度この頃からですね。リアルの友人の誘いを断る様になります。

何故なら周囲のプレイヤーに出遅れるから、最前線で活躍したいからです。

誘ってくれてた友人の中には、誘いを断り続けて疎遠になった友人もいます。

もっと酷くなったのはネットゲームなので、ゲーム内で出来た知人・友人にまでに影響してきます。

自分より新規のプレイヤーさんが足を引っ張ると、チャットには書かずモニターの前で悪態をつく始末。

自分より下手な人には挨拶も雑な形で対応する。

嫌になってソロで挑んで少しでも苦戦すると、苦戦するのは自分の腕前が下手なのを棚に上げて

敵に文句をつけ運営さんに苛立ちをぶつけました。

段々一人でネットゲーム内で行動する事が多くなり、自分の主観でしか物事を見なくなります。

ゲーム自体も嫌いになっていきます。そうです全て自分次第で楽しむ事も嫌になる事もできるのに、

全て周りのせいにしてましたね。

「少しゲームから離れてみるか・・・。」

思い切ってとりあえずひと月ゲームから離れてみました。

すると、体の調子は良い、時間が余る、金はたまるで何やら良い事ばっかりですw

そう依存しすぎてたんです。

それからはパッタリとネトゲを辞め、疎遠になった友人をご飯に誘ったり、

他の趣味を作り、クロスバイクでどっか遠くに出かけたり、プラモ作ったり、ダンス始めたり

会社の上司には「顔色良くなったな?w」なんて言われましたw

生活が大きくかわりました。

そうネトゲとソシャゲは結構にてる所があります。

課金要素と毎月更新されるイベントで新しい要素が実装される所がですかね。

常に最新のものがくるから、自分の上達に伴いそれに追い付こうという気持ちが出て来ると思います。

常に全力で走り続けてトップを維持する事ができる人は一部の人だけです。

全力疾走は疲れも早くきます。途中で疲れてリタイアなんて事にもなりかねません。

それもいいでしょう、全速力で走りきって達成感を得るのも1つですが

私は自分のペースを保ち長く楽しみたい訳です。

スタミナ性が自分に合ってた

このゲームはスタミナ性のゲームなのでさっさとこのスタミナを消費すれば、

回復するまで何時間も時間が空く訳です。これが私にはありがたいのです。

この回復時間の間他の事に力を入れる事ができるので、時間を有効に使えます。

前まで白猫プロジェクトというゲームを友人の進められてやったのですが

スタミナ性ではなかったので辞め時が分からず、熱中しやすい自分は

「これはアカンw」と友人に申し訳ないのですが辞めました。

FFシリーズを追体験しよう!

このゲームは長く続くFFシリーズが題材のソシャゲです。

長く続いてるシリーズなので、やった事ない作品もある方も多いのではないのでしょうか?

例えば全然知らないシリーズキャラの専用装備を手に入れて、

そのキャラがFFRK内で大活躍しくれたら愛着も出てくる事もあるのではないでしょうか?

かく言う私もそうです。

シリーズはナンバリングなら、FF3とFF13-2ライトニングリターンズ以外はやってきてます。

FF3で私はたまねぎ剣士とルーネスに大変助けてもらってます。

そしてレフィアの可愛さに惚れ込みPSP版のFF3をプレイしました。

プレイしたおかげさらに愛着が深まりFF3の作品を好きになりました。

最近ではBGMがいいなぁと思ってゲームショップで購入した。FF13-2を絶賛プレイ中です。

FFRKで気にいったキャラがいたらその作品に触れてみるがオススメだと思ってます。

まずはネットでプレイ動画を追っかけて見てみる。

もっと気にいったら実際にプレイしてみる。

先程書いたスタミナ回復までの時間で、プレイするなんてのが私のプレイスタイルです。

最後に

私はFFシリーズと共に年齢を重ねて大きくなっていったものです。

だからこそ大好きなFFって作品に興味をもって触れてみて欲しいのです。

趣味の1つにFFシリーズを楽しむなんて事になってくれたら幸いです。

最後まで読んでくださった方ありがとうございました。

とりあえず自分も飽きるまでFFRKに付き合っていこうと思います。